熊本の交通事故後遺障害(後遺症)専門!ムチ打ちや高次脳機能障害、可動域制限など後遺障害が残ったのに保険会社から治療打ち切りの通告、関節の可動域制限、申請したが非該当、などでお困りの方ぜひご相談ください。異議申立ても経験豊富。山下交通事故行政書士事務所。帯山オフィス。年中無休・問い合わせフリーダイヤル

 

 
 
 
 
 

【経緯】

自転車と車との事故。

【傷病名】
脳挫傷、脳萎縮、高次脳機能障害の障害、抑うつ状態、顔の骨折、手術痕、左脛骨内果骨折、それにともなう可動域制限、腹壁ヘルニア、てんかん、既存障害アルコール依存症が12級と加重障害と判断されている

【問題点】
医師との関係が非常に悪く、コミュニケーションもなかなかとれない状態であった。

【立証】

上益城の病院まで山下が医師面談にいき、趣旨説明。意見書作成をお願いした。また熊大病院でも検査した。
脳波の検査や心理検査などを行った。

【結果】

併合2級が認定され過失があるため3割減で451万円の増額があった。その他に生命保険に入っていたため、2000万の入金があった。

(2015年3月)
 

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