熊本の交通事故後遺障害(後遺症)専門!ムチ打ちや高次脳機能障害、可動域制限など後遺障害が残ったのに保険会社から治療打ち切りの通告、関節の可動域制限、申請したが非該当、などでお困りの方ぜひご相談ください。異議申立ても経験豊富。山下交通事故行政書士事務所。帯山オフィス。年中無休・問い合わせフリーダイヤル

 

 
 
 
 
 

既往症と医師に言われたが14級がとれた(60代男性長崎市)

【経緯】

自転車と車の衝突。新聞広告を見てのご相談からのご依頼。

【問題点】

医師に当初より、糖尿病による既往症と言われていた。また担当者がJAで慣れていないのか、書類集めなども遅々としてすすまなかった。

 

【立証】

医師面談に同行し、意見書の作成を依頼。既往症との兼ね合いは明確には不明であるとの言葉を引き出す。検査結果をつけて申請

【結果】

神経症状で14級がとれました。75万円が振り込まれ依頼人ご納得で終了。

 

案件NO13 

(2013年7月)

 

ページ先頭へ

最後まで読んでいただいた方、誠にありがとうございます。最後にいいねボタンを押していただけると大変うれしいです。

トップページはこちら

各種許認可サイトはこちら

車庫・名義変更専門サイトはこちら

建設業・会社設立専門サイトはこちら

電話:096-385-0028 FAX:096-300-3022
メール:info@yonetsubo-k.com