熊本の交通事故後遺障害(後遺症)専門!ムチ打ちや高次脳機能障害、可動域制限など後遺障害が残ったのに保険会社から治療打ち切りの通告、関節の可動域制限、申請したが非該当、などでお困りの方ぜひご相談ください。異議申立ても経験豊富。山下交通事故行政書士事務所。帯山オフィス。年中無休・問い合わせフリーダイヤル

 

 
 
 
 
 

政府保障事業について。事故の相手が任意保険、自賠責にも入ってない場合のセーフティネット

政府保障事業の申請を行いました。

これは加害者側の車両が自賠責、任意保険未加入だったりする場合に使うことが考えられます。

その場合、被害者側の任意保険の保険で治療をしたりするのですが、各社約款によって違いますが、治療が長引くに連れ、通常の自賠責の保障より安くなることが多いです。

3ヶ月たてば7割、5ヶ月たてば半分、とかですね。

その場合政府保障事業に申請したほうが、保障が手厚いこととなります。

保険会社もめったにこの手続はしないため、必要書類などの打ち合わせに時間がかかりました。

 

ぜひご相談ください

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