熊本の交通事故後遺障害(後遺症)専門!ムチ打ちや高次脳機能障害、可動域制限など後遺障害が残ったのに保険会社から治療打ち切りの通告、関節の可動域制限、申請したが非該当、などでお困りの方ぜひご相談ください。異議申立ても経験豊富。山下交通事故行政書士事務所。帯山オフィス。年中無休・問い合わせフリーダイヤル

 

 
 
 
 
 

目に見えにくい後遺障害

めまい

「めまい」とは身体の位置、運動に関する異常感覚をいい、狭義と広義があります。
狭義のめまいは、「目が回る」と言われるように、回転、浮動、上下前後などの運動感覚をともなうものを言います。また、広義のめまいは、急に立ち上がった 時の立ちくらみ感、頭から血のひく感覚、長時間直立していると目の前が暗くなるような眼前暗黒、いわゆる脳貧血など、非回転性の感覚をいいます。

その認定は神経系統の機能障害として、3級3号・5級2号・7級4号・9級10号・12級13号・14級9号に分類されています。

検査方法は耳鼻科での眼振検査などがあります。

当事務所にはこのような方が相談にこられます。
  1. 事故(追突事故)後、1年近くなるが、めまい、体のふらつきに悩まされる。医者に診察を受けても「気の持ち方」で済まされてしまう。
  2. 事故(追突事故)直後からめまいがあり治療を受けていた。めまい以外にも難聴の症状がある。事故から約1年後に事前認定の手続きをしてもらったが、結果は非該当だった。異議申立てをしたい。
  3. めまいが事故後しつこくあり、眼振検査を2回して一回は異常ありだった。他にも神経ブロック注射治療などをした。

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