熊本の交通事故後遺障害(後遺症)専門!ムチ打ちや高次脳機能障害、可動域制限など後遺障害が残ったのに保険会社から治療打ち切りの通告、関節の可動域制限、申請したが非該当、などでお困りの方ぜひご相談ください。異議申立ても経験豊富。山下交通事故行政書士事務所。帯山オフィス。年中無休・問い合わせフリーダイヤル

 

 
 
 
 
 

カルテ開示について

 カルテの開示とは

診療中の説明や、診断書の内容に疑問を感じたり、もっと詳しく知りたいと思われましたら、お客様等からの求めに応じて、病院側がカルテ等を閲覧させたり、コピーを交付したり、または必要に応じて担当医に治療についての説明をさせることができます。
交通事故の場合、後遺障害等級申請や裁判のために必要となります。

 カルテ開示の中身は

診断名又は予想される診断名

診療方針、診療計画及び診療結果

3検査内容及び検査結果

4治療の内容、効果及び副作用の有無

5 処置、手術及び侵襲的検査行為(その方法が処置、手術等に準ずる検査行為)の危険性及び合併症

6 代替的治療方法(代わりになる他の治療方法)

7 その他患者の皆様ご本人が説明を求めた事項

となっています 

カルテの開示申請ができるのは、原則として治療を受けているお客様ご本人です。代理人が申請することも可能ですが、誰もが代理人となれる訳ではございません。

難しいようでしたら、当事務所へご相談ください、お手伝いをさせていただきます。

l   申請方法がわからない

l   誰を代理人として頼めばいいのかわからない

l   書類の不備が多く、何度も来院しなければならない

l   多忙のため、スムーズに済ませたい

など、お客様のご負担を軽減いたします。

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