熊本の交通事故後遺障害(後遺症)専門!ムチ打ちや高次脳機能障害、可動域制限など後遺障害が残ったのに保険会社から治療打ち切りの通告、関節の可動域制限、申請したが非該当、などでお困りの方ぜひご相談ください。異議申立ても経験豊富。山下交通事故行政書士事務所。帯山オフィス。年中無休・問い合わせフリーダイヤル

 

 
 
 
 
 

あなたが等級がとれなかった5つの理由:異議申立てについて考えてみる

空白期間がある

事故にあってからすぐに病院にいかず一週間ほどたっている。もしくは病院にいっていない期間が1ヶ月以上ある。これは客観的にみて「ほんとに痛いのかな?」と審査機関に疑わせる材料になります

他覚所見がない

本人は痛みや症状を訴えているが、医師から見て証明できる検査結果などがない。

これも疑われる材料となります

症状の一貫性、整合性がない

最初は腕のしびれなどを訴えず、腰の痛みを訴えているのに途中からカルテにそう記載されてるなど。これは事故との関係があるのかな?と疑われてしまいます。これは医師にうったえていたのに書いてくれてなかった、など納得しづらい事情があったりもしますが。

日常生活報告書が書かれていない、または恨み事ばかり書いてある

日常生活報告書もかなり重要です。客観的事実抜きの記述では見てもらえません

症状固定後に通院していない

 治療費がでなくなったからやむを得ず通院をやめる、など事情はあるかと思いますが審査機関としては治療いかなくていいぐらいだったらそんなに重たくないのでは?と考えるようです。

当事務所にご相談いただければ上記の不利な点があってもなんとかして見せます!

 

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