熊本の交通事故後遺障害(後遺症)専門!ムチ打ちや高次脳機能障害、可動域制限など後遺障害が残ったのに保険会社から治療打ち切りの通告、関節の可動域制限、申請したが非該当、などでお困りの方ぜひご相談ください。異議申立ても経験豊富。山下交通事故行政書士事務所。帯山オフィス。年中無休・問い合わせフリーダイヤル

 

 
 
 
 
 

子供の高次脳機能障害で7級認定。ADHDの既往症あるも認定されました。

 【経緯】

車と歩行者との事故。大事故で死んでもおかしくなかった。
 
【傷病名】頭部外傷(びまん性軸索損傷、急性硬膜外血腫、脳挫傷)発達障害、骨盤骨の変形障害、大腿骨骨折、肺挫傷
 
【問題点】
 
発達障害で病院にも通っていたため、高次脳機能障害のための異常行動か、もともとのためのせいかが問題となりそうだった。
 
【立証】
 
かかりつけの医師(発達障害で)に山下が医師面談にいき、趣旨説明。意見書作成をお願いした。
また救急時病院での意識障害の有無の立証、家族の証言を揃えて現在の障害について丁寧に立証していった。
 
【結果】
 
7級が認定され1051万円の振込があった。現在裁判基準を求めて弁護士に依頼中
 
(2015年1月)

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