熊本の交通事故後遺障害(後遺症)専門!ムチ打ちや高次脳機能障害、可動域制限など後遺障害が残ったのに保険会社から治療打ち切りの通告、関節の可動域制限、申請したが非該当、などでお困りの方ぜひご相談ください。異議申立ても経験豊富。山下交通事故行政書士事務所。帯山オフィス。年中無休・問い合わせフリーダイヤル

 

 
 
 
 
 

子供の事故、下肢短縮13級8号、醜状痕12級相当、で併合11級に。

【経緯】
 
車と歩行者との事故。大事故で死んでもおかしくなかった。
脛骨開放骨折。腓骨骨折。醜状痕、腓骨の変形
 
【問題点】
 
腓骨の変形の角度と、下肢短縮の程度が、自賠責の基準にギリギリであった。
 
【立証】
 
病院まで山下が医師面談にいき、趣旨説明。意見書作成をお願いした。
 
【結果】
 
11級が認定され331万円の振込があった。
右下肢の醜状痕12級相当(痛み、知覚過敏も含まれる)下肢短縮(1センチ以上)13級8号認定。
併合11級
腓骨の変形については再度異議申し立て中である。
 
(2014年11月)

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