熊本の交通事故後遺障害(後遺症)専門!ムチ打ちや高次脳機能障害、可動域制限など後遺障害が残ったのに保険会社から治療打ち切りの通告、関節の可動域制限、申請したが非該当、などでお困りの方ぜひご相談ください。異議申立ても経験豊富。山下交通事故行政書士事務所。帯山オフィス。年中無休・問い合わせフリーダイヤル

 

 
 
 
 
 

 交通事故でもらえる生命保険・共済について

交通事故で生命保険がもらえる?

これはほとんどの生命保険・医療保険に、事故による通院日数で保険がでるものと、後遺障害の等級の度合いに応じた保険金がでるものがあります。

皆さん交通事故にあったら、車の保険のほうには報告はよくされるのですが、生命保険・共済には頭がまわらない方が多いです。

 

また保険は保険会社が勝手に事情を聞いて支払ってくれるものではありません!

あくまで自分で請求しなくてはもらえません。気をつけましょう。

弊所では保険の請求サポートも業務としてお受けしております。お気軽にご相談ください

 

 生命保険・共済の請求のサポートいたします。

交通事故で後遺障害が残った場合、生命保険・共済などからも保険金がおります。保険証書の重度後遺障害、というところによく載っています。

かけている保険内容にもよりますが、ムチウチの14級で40万ほどおりることが多いです。

高い等級になると、再度後遺障害診断書の原本が必要だったりします。

手続きも面倒な部分がありますので弊所がサポートできる部分は多いです。

お見積もり等含めて一度ご相談ください。

 

死亡保険金請求

 死亡した旨を保険会社に通知すると、保険金の請求に必要な書類の案内が送られてきます。死亡保険金請求書(保険会社により異なります)に必 要事項を記入の上必要な書類を添付して、保険会社に請求します。請求書の用紙や必要な添付書類は、保険会社によってことなります。以下に一例を記載してお きます。詳細は契約している保険会社に確認してください。
保険法では請求しなければ、死亡した翌日から起算して3年で時効となります。

 

作成書類 死亡保険金請求書
添付書類 「保険証書」、「死亡診断書または生命保険会社指定の死亡証明書」、「死亡した人と保険金受取人の戸(徐)籍謄本又は住民票」、「保険金受取人の印鑑登録証明書」、「(交通事故の場合)交通事故証明書」、「(災害の場合)災害事故証明書」
※ あくまでも一例です
申請時期 保険会社の約款による
申請者 保険金受取人
請求先 保険会社

 

 

 

 

 

 

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